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公開番号2019127281
公報種別公開特許公報(A)
公開日20190801
出願番号2018009093
出願日20180123
発明の名称発泡樹脂容器
出願人トーホー工業株式会社
代理人個人,個人全 4 件を表示,個人,個人
主分類B65D 1/46 20060101AFI20190708BHJP(運搬;包装;貯蔵;薄板状または線条材料の取扱い)
要約【課題】結束作業が容易で、角部を良好に保護できる発泡樹脂容器を提供する。
【解決手段】発泡樹脂容器1は、収容空間20を区画するための底壁21及び側壁22を有し、開口23が形成された容器本体2と、容器本体2に着脱可能に取り付けられる蓋部材3と、を備える。容器本体2と蓋部材3とは、帯状部材5によって結束される。底壁21と側壁22とが交差する角部24には、側壁22から内方に陥没し、帯状部材5が巻回される凹部25が形成される。凹部25に装着されることにより、帯状部材5の締め付けから角部24を保護する保護部材6をさらに備える。
【選択図】 図1
特許請求の範囲約 990 文字を表示【請求項1】
収容空間を区画するための底壁及び側壁を有し、開口が形成された容器本体と、
前記容器本体に着脱可能に取り付けられる蓋部材と、を備え、
前記容器本体と前記蓋部材とが、帯状部材によって結束される、発泡樹脂容器であって、
前記底壁と前記側壁とが交差する角部には、前記側壁から内方に陥没し、前記帯状部材が巻回される凹部が形成され、
前記凹部に装着されることにより、前記帯状部材の締め付けから前記角部を保護する保護部材をさらに備える、
発泡樹脂容器。
【請求項2】
前記底壁には、前記側壁に沿って形成されて前記凹部と連通するスリットが形成され、
前記保護部材は、前記底壁と当接する当接部と、前記スリットに挿入され、嵌合する挿入部とを有する、請求項1記載の発泡樹脂容器。
【請求項3】
前記スリットの前記側壁に沿う長さは、前記凹部の前記側壁に沿う長さよりも大きい、請求項2記載の発泡樹脂容器。
【請求項4】
前記底壁は、前記当接部が埋没される埋没部を有する、請求項2又は3に記載の発泡樹脂容器。
【請求項5】
収容空間を区画する容器本体と、
天壁及び側壁を有し、前記容器本体に着脱可能に取り付けられる蓋部材と、を備え、
前記容器本体と前記蓋部材とが、帯状部材によって結束される、発泡樹脂容器であって、
前記天壁と前記側壁とが交差する角部には、前記側壁から内方に陥没し、前記帯状部材が巻回される凹部が形成され、
前記凹部に装着されることにより、前記帯状部材の締め付けから前記角部を保護する保護部材をさらに備える、
発泡樹脂容器。
【請求項6】
前記天壁には、前記側壁に沿って形成されて前記凹部と連通するスリットが形成され、
前記保護部材は、前記天壁と当接する当接部と、前記スリットに挿入され、嵌合する挿入部とを有する、請求項5記載の発泡樹脂容器。
【請求項7】
前記スリットの前記側壁に沿う長さは、前記凹部の前記側壁に沿う長さよりも大きい、請求項6記載の発泡樹脂容器。
【請求項8】
前記天壁は、前記当接部が埋没される埋没部を有する、請求項6又は7に記載の発泡樹脂容器。

発明の詳細な説明約 7,300 文字を表示【技術分野】
【0001】
本発明は、容器本体と蓋部材とが、帯状部材によって結束される、発泡樹脂容器に関する。
【背景技術】
【0002】
従来から、食品等の各種品物の輸送には、軽量で取り扱いが容易な発泡樹脂製の容器が用いられている。
【0003】
例えば、特許文献1に開示されている発泡容器は、上下に積み重ねられた発泡容器を結束紐で締結されている。同文献では、結束紐の張力から発泡容器の角部を保護するために発泡容器の底部に装着される樹脂成形体が提案されている。
【0004】
しかしながら、結束紐を結束する際に、結束紐を樹脂成形体に位置合わせする作業が煩雑で、さらなる改良が求められている。また、発泡容器を荷台等に積み込む際に、結束紐が樹脂成形体から位置ずれすると、結束紐が発泡容器の角部に食い込み、角部が損傷するおそれがある。
【先行技術文献】
【特許文献】
【0005】
実開平04−50669号公報
【発明の概要】
【発明が解決しようとする課題】
【0006】
本発明は、以上のような実状に鑑み案出されたもので、結束作業が容易で、角部を良好に保護できる発泡樹脂容器を提供することを主たる目的としている。
【課題を解決するための手段】
【0007】
本発明は、収容空間を区画するための底壁及び側壁を有し、開口が形成された容器本体と、前記容器本体に着脱可能に取り付けられる蓋部材と、を備え、前記容器本体と前記蓋部材とが、帯状部材によって結束される、発泡樹脂容器であって、前記底壁と前記側壁とが交差する角部には、前記側壁から内方に陥没し、前記帯状部材が巻回される凹部が形成され、前記凹部に装着されることにより、前記帯状部材の締め付けから前記角部を保護する保護部材をさらに備える。
【0008】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記底壁には、前記側壁に沿って形成されて前記凹部と連通するスリットが形成され、前記保護部材は、前記底壁と当接する当接部と、前記スリットに挿入され、嵌合する挿入部とを有する、ことが望ましい。
【0009】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記スリットの前記側壁に沿う長さは、前記凹部の前記側壁に沿う長さよりも大きい、ことが望ましい。
【0010】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記底壁は、前記当接部が埋没される埋没部を有する、ことが望ましい。
【0011】
本発明は、収容空間を区画する容器本体と、天壁及び側壁を有し、前記容器本体に着脱可能に取り付けられる蓋部材と、を備え、前記容器本体と前記蓋部材とが、帯状部材によって結束される、発泡樹脂容器であって、前記天壁と前記側壁とが交差する角部には、前記側壁から内方に陥没し、前記帯状部材が巻回される凹部が形成され、前記凹部に装着されることにより、前記帯状部材の締め付けから前記角部を保護する保護部材をさらに備える。
【0012】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記天壁には、前記側壁に沿って形成されて前記凹部と連通するスリットが形成され、前記保護部材は、前記天壁と当接する当接部と、前記スリットに挿入され、嵌合する挿入部とを有する、ことが望ましい。
【0013】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記スリットの前記側壁に沿う長さは、前記凹部の前記側壁に沿う長さよりも大きい、ことが望ましい。
【0014】
本発明に係る前記発泡樹脂容器において、前記天壁は、前記当接部が埋没される埋没部を有する、ことが望ましい。
【発明の効果】
【0015】
本発明の発泡樹脂容器は、容器本体に底壁及び側壁を有し、底壁と側壁とが交差する角部には、側壁から内方に陥没し、帯状部材が巻回される凹部が形成されている。凹部は、結束作業の際、帯状部材の位置決めに適用される。これにより、容器本体と蓋部材とを結束する作業が容易となる。また、凹部に装着される保護部材によって、帯状部材の締め付けから角部が保護される。さらに、発泡樹脂容器を荷台等に積み込む際にあっても、凹部によって帯状部材の位置ずれが抑制されるので、保護部材に対する帯状部材の位置が安定し、角部が良好に保護される。
【図面の簡単な説明】
【0016】
本発明の発泡樹脂容器の一実施形態の概略構成を示す斜視図である。
梱包が完了した状態の発泡樹脂容器を示す斜視図である。
容器本体の凹部及びその周辺部の構成を拡大して示す斜視図である。
容器本体の凹部及びその周辺部の構成を拡大して示す底面図である。
蓋部材の凹部及びその周辺部の構成を拡大して示す斜視図である。
蓋部材の凹部及びその周辺部の構成を拡大して示す平面図である。
発泡樹脂容器の凹部を横断する断面図である。発泡樹脂容器
【発明を実施するための形態】
【0017】
以下、本発明の実施の一形態が図面に基づき説明される。
図1は、本実施形態の発泡樹脂容器1の概略構成を示している。発泡樹脂容器1は、収容空間20が形成された容器本体2と、容器本体2に着脱可能に取り付けられる蓋部材3と、を備えている。
【0018】
容器本体2及び蓋部材3は、例えば、発泡ポリスチレン、発泡ポリエチレン又は発泡ポリプロピレン等の発泡樹脂によって直方体状に形成されている。発泡樹脂は、断熱性に優れ、長時間にわたり食品等を保冷する。また、発泡樹脂は、軽量であるため、取り扱いが容易で、輸送費の低減に寄与する。
【0019】
容器本体2は、収容空間20を区画するための底壁21及び側壁22を有する。容器本体2の上部には、収容物を出し入れするための開口23が形成されている。開口23は、底壁21と対向している。
【0020】
図2は、梱包が完了した状態の発泡樹脂容器1を示している。容器本体2と蓋部材3とは、帯状部材5によって結束される。帯状部材5には、例えば、ポリプロピレン製のいわゆるPPバンドが適用される。帯状部材5によって容器本体2と蓋部材3とが強固に結束されることにより、容器本体2からの蓋部材3の開放が抑制される。また、帯状部材5は、発泡樹脂容器1をトラックの荷台等に積み込む際に、把手として利用される。
【0021】
容器本体2は、底壁21と側壁22とが交差する角部24を有している。角部24は、所定の半径で丸められていてもよい。容器本体2の長手方向にのびる角部24には、側壁22から底壁21の内方側に陥没する凹部25が形成されている。
【0022】
帯状部材5は、凹部25を通過するように巻回される。結束作業の際、凹部25は、帯状部材5の位置決めに適用される。これにより、容器本体2に対する帯状部材5の位置ずれが抑制され、容器本体2と蓋部材3とを結束する作業が容易となる。また、発泡樹脂容器1を荷台等に積み込む際にあっても、凹部25によって帯状部材5の位置ずれが抑制される。
【0023】
図3、4は、容器本体2の凹部25及びその周辺部の構成を拡大して示している。凹部25は、側壁22と平行に形成された底部25aを有している。底部25aは、側壁22よりも容器本体2の内方に位置している。これに伴い、角部24は、底壁21と底部25aとが交差する角部24aを含む。
【0024】
図3に示されるように、発泡樹脂容器1は、保護部材6をさらに備えている。保護部材6は、凹部25に装着される。保護部材6は、帯状部材5の締め付けから角部24aを保護する。保護部材6には、例えば、非発泡のポリスチレン樹脂等が適用される。本実施形態では、凹部25によって帯状部材5の位置ずれが抑制されるので、保護部材6に対する帯状部材5の位置が安定し、角部24が良好に保護される。
【0025】
保護部材6は、底壁21と当接する当接部61と、凹部25に挿入される挿入部62と、当接部61と挿入部62とが交差する角部63を有している。本実施形態では、当接部61と挿入部62とは直交している。このような保護部材6は、例えば、汎用のL型アングル材等によって容易に形成される。
【0026】
挿入部62は、凹部25の底部25aと当接している。これにより、角部63に負荷される帯状部材5の張力が、底壁21及び底部25aに分散される。従って、特に角部24aが良好に保護される。
【0027】
底壁21には、スリット26が形成されている。スリット26は、側壁22に沿って側壁22と平行に形成されている。スリット26は、凹部25と連通している。スリット26の側部26aの一部(中央部)は、底部25aによって構成されている。保護部材6の挿入部62の長手方向の両端部は、スリット26に挿入され、側部26aと嵌合する。これにより、容器本体2からの保護部材6の脱落が抑制され、帯状部材5の結束作業がより一層容易となる。
【0028】
スリット26の側壁22に沿う長さL2は、凹部25の側壁22に沿う長さL1よりも大きいのが望ましい。これにより、挿入部62と側部26aの接触面積が増加し、容器本体2からの保護部材6の脱落がより一層抑制される。
【0029】
底壁21には、当接部61が埋没される埋設部27が形成されているのが望ましい。埋設部27は、底壁21から側壁22の内方(図3において上方)側に陥没して形成され、スリット26と連通している。これにより、底壁21からの保護部材6の突出が抑制され、発泡樹脂容器1の積み込み作業がより一層容易となる。
【0030】
図1及び2に示されるように、蓋部材3は、容器本体2の開口23を覆うように装着される。蓋部材3は、天壁31及び側壁32を有している。蓋部材3が容器本体2に装着されたとき、天壁31は、容器本体2の底壁21に対向する。また、側壁32は、容器本体2の側壁22から連続して配される。
【0031】
蓋部材3は、天壁31と側壁32とが交差する角部34を有している。角部34は、所定の半径で丸められていてもよい。蓋部材3の長手方向にのびる角部34には、側壁32から天壁31の内方側に陥没する凹部35が形成されている。
【0032】
帯状部材5は、凹部35を通過するように巻回される。結束作業の際、凹部35は、帯状部材5の位置決めに適用される。これにより、容器本体2と蓋部材3とを結束する作業が容易となる。また、発泡樹脂容器1を荷台等に積み込む際にあっても、凹部35によって帯状部材5の位置ずれが抑制される。
【0033】
本実施形態では、凹部35は、容器本体2の凹部25に対応する位置に設けられている。
帯状部材5が凹部25及び凹部35に巻回されることにより、容器本体2と蓋部材3とを結束する作業が容易となる。
【0034】
図5、6は、凹部35及びその周辺部の構成を拡大して示している。凹部35は、側壁32と平行に形成された底部35aを有している。底部35aは、側壁32よりも天壁31の内方側に位置している。これに伴い、角部34は、天壁31と底部35aとが交差する角部34aを含む。
【0035】
凹部35には、保護部材6が装着される。凹部35に装着される保護部材6は、凹部25に装着される保護部材6と同等である。すなわち、本実施形態の発泡樹脂容器1では、容器本体2及び蓋部材3に保護部材6が装着される。
【0036】
保護部材6は、帯状部材5の締め付けから角部34aを保護する。本実施形態では、凹部35によって帯状部材5の位置ずれが抑制されるので、保護部材6に対する帯状部材5の位置が安定し、角部34aが良好に保護される。
【0037】
天壁31には、スリット36が形成されている。スリット36は、側壁32に沿って側壁32と平行に形成されている。スリット36は、凹部35と連通している。スリット36の側部36aの一部(中央部)は、底部35aによって構成されている。保護部材6の挿入部62は、スリット36に挿入され、側部36aと嵌合する。これにより、蓋部材3からの保護部材6の脱落が抑制され、帯状部材5の結束作業がより一層容易となる。
【0038】
スリット36の側壁32に沿う長さL4は、凹部35の側壁32に沿う長さL3よりも大きいのが望ましい。これにより、挿入部62と側部36aの接触面積が増加し、蓋部材3からの保護部材6の脱落がより一層抑制される。
【0039】
天壁31には、当接部61が埋没される埋設部37が形成されているのが望ましい。埋設部37は、天壁31から側壁32の内方(下方)側に陥没して形成され、スリット36と連通している。これにより、天壁31からの保護部材6の突出が抑制され、発泡樹脂容器1の積み込み作業がより一層容易となる。
【0040】
図7は、発泡樹脂容器1の凹部25、35を横断する断面を示している。容器本体2の底壁21の外周部には、上方に陥没する陥没部28が形成されている。陥没部28は、底壁21の外周部の全周に亘って形成されている。一方、蓋部材3の天壁31の外周部には、上方に突出する突出部38が形成されている。突出部38は、天壁31の外周部の全周に亘って形成されている。複数の発泡樹脂容器1が縦に段積みされたとき、下方の発泡樹脂容器1の突出部38が上方の発泡樹脂容器1の陥没部28に嵌合する。
【0041】
本実施形態では、陥没部28に埋設部27が、突出部38に埋設部37がそれぞれ形成されている。従って、凹部25に装着される保護部材6及び凹部35に装着される保護部材6の当接部61の陥没部28及び突出部38からの突出が抑制される。これにより、複数の発泡樹脂容器1が縦に段積みする際の底壁21及び天壁31の破損が抑制される。
【0042】
図7に示されるように、埋設部27及び埋設部37の深さは、保護部材6の当接部61の厚さよりも大きいのが望ましい。この場合、当接部61が埋設部27及び埋設部37に完全に収容されるため、底壁21及び天壁31の破損がより一層抑制される。
【0043】
容器本体2の側壁22の先端には、蓋部材3の側に突出する突部29が形成されている。突部29の側壁22の全周に亘って形成されている。一方、蓋部材3の側壁32には、突出部38の側に陥没する溝部39が形成されている。溝部39は、側壁32の全周に亘って形成されている。容器本体2の突部29が蓋部材3の溝部39に嵌合することにより、発泡樹脂容器1の気密性が高められる。
【0044】
本実施形態では、凹部35及びスリット36は、溝部39の外側に配されている。これにより、凹部35及びスリット36の内方で、発泡樹脂の厚さが十分に確保されやすくなり、蓋部材3の破損が抑制される。
【0045】
以上、本発明の発泡樹脂容器1等が詳細に説明されたが、本発明は上記の具体的な実施形態に限定されることなく種々の態様に変更して実施される。すなわち、本発明は、少なくとも、収容空間20を区画するための底壁21及び側壁22を有し、開口23が形成された容器本体2と、容器本体2に着脱可能に取り付けられる蓋部材3と、を備え、容器本体2と蓋部材3とが、帯状部材5によって結束される、発泡樹脂容器1であって、底壁21と側壁22とが交差する角部24には、側壁22から内方に陥没し、帯状部材5が巻回される凹部25が形成され、凹部25に装着されることにより、帯状部材5の締め付けから角部24を保護する保護部材6をさらに備えていればよい。
【0046】
又は、本発明は、少なくとも、収容空間20を区画する容器本体2と、天壁31及び側壁32を有し、容器本体2に着脱可能に取り付けられる蓋部材3と、を備え、容器本体2と蓋部材3とが、帯状部材5によって結束される、発泡樹脂容器1であって、天壁31と側壁32とが交差する角部34には、側壁32から内方に陥没し、帯状部材5が巻回される凹部35が形成され、凹部35に装着されることにより、帯状部材5の締め付けから角部34を保護する保護部材6をさらに備えていればよい。
【符号の説明】
【0047】
1 :発泡樹脂容器
2 :容器本体
3 :蓋部材
5 :帯状部材
6 :保護部材
20 :収容空間
21 :底壁
22 :側壁
23 :開口
24 :角部
25 :凹部
26 :スリット
27 :埋設部
31 :天壁
32 :側壁
34 :角部
35 :凹部
36 :スリット
37 :埋設部
61 :当接部
62 :挿入部
63 :角部

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